社長の経歴


人物概要
氏名: 小笠原 義則
出生地: 北海道 勇払郡 厚真町
趣味: ゴルフ、オーディオ、庭いじり
経歴書
昭和19年5月北海道勇払郡厚真町にて出生
昭和32年3月厚真町立 厚真中央小学校 卒業
昭和35年3月厚真町立 厚真中学校 卒業
昭和38年3月北海道立 苫小牧東高等学校 卒業
昭和38年4月苫小牧港開発(株)に入社
昭和40年4月(株)西日本観光(本社京都市)に入社、京都府宇治市へ転居
昭和41年ハイウェイサイドタウン(滋賀県甲西町)にて住宅地開発の測量・土木工事に従事
昭和46年みどりの村(滋賀県甲西町)住宅地の分譲に伴い営業に従事
昭和47年5月宅地建物取引主任者取得 (京都)第1443号
昭和50年千石台(滋賀県大津市)住宅分譲地にて営業に従事
昭和54年5月(株)西日本地所を設立し代表取締役に就任
平成6年3月不動産コンサルティング技能取得 (1)第5118号
メッセージ
 私たちは大きなくつろぎを作りたいのです。広い土地に、ゆとりのある家に住んでいただき、この「菩提寺」で長く生活をしていただくために家を建てます。
 仲介を中心にしてはいますが、弊社前身の会社より培ってきた感性と信頼によって私たちは仕事をさせていただいています。また、お客様と共に建てた家を自信を持って次のお客様へお売りする、そのための仲介だという認識が私たちにはあります。
 京阪神からゆとりを求めてこられる方々だけでなく、近隣の地域から、また同じ菩提寺の中でもより大きな家へと願う方がおられます。大きな土地を細かく安く切り売りするのではなく、広々としたままでいかに安く提供できるかを考えています。それこそ、この「菩提寺」にふさわしい家々なのです。
 一度、菩提寺をその目で見ていただいて、夢を持って帰っていただくだけでも嬉しく思います。
提言
  • 家は高い買い物、だからメンテンスをしよう。車を洗うよりも家を磨こう
  • 広い土地・広い家に住むことが心のゆとりを生む。同業者の方、あまり小さく切り売りしないで欲しい
  • 家を買うということは、お見合いの縁談と同じである。その好機を逃さないように
  • 確かに家は高い。しかし、安く建てる努力は必要だ。作り手も、売り手も、買い手もみな勉強不足だ

私たちの造る家を見てください


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